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正月太り解消術 東京 渋谷

こんにちは、トレーナーの玉岡です。

正月から1か月ほど経ちましたが、正月太りを解消できましたか?

正月は自宅で料理やお酒を目いっぱい楽しめ、『正月たからいいや』という気のゆるみが出やすいので、太りやすい時期とされています。また、正月に食べるおせちも太りやすい原因の一つです。おせちは保存食なので塩分、糖質がたっぷり入っていますし、糖質が多く含まれる根菜類もたくさん使っているので太りやすいです。

正月太りを解消できていない方に簡単にできる解消について紹介します。

 

1、食べ過ぎは白湯で解消

塩分などの老廃物を排出するには、水が必要になります。冷たい水だと体が冷えすぎてしまうので、おすすめしたいのは白湯です。

特に空腹時の朝にコップ一杯の白湯を飲むと、前日に食べすぎた分の老廃物の除去を助けてくれます。

また、アルコールを飲みすぎてしまった翌日に白湯を飲むとむくみの解消を助けてくれます。

 

2、食べる順番を意識

血糖値の上がりにくい順番で食べるように心がけましょう!!

まずはじめに野菜(きのこ、海藻も含みます。)メインディッシュ、ご飯を食べる。

この手順で食べると血糖値の上昇が穏やかになります。

 

3、消化に良い食品を積極的に

正月に過食をしてしまい、内臓が疲労していることが多いので、消化の良い食品を摂取することで内臓の機能が回復します。

機能が回復することで日常生活のカロリー消費が増加し、睡眠の質の向上が期待できます。

 

正月太りを解消したい方はこの3点を意識してみてください。

パーソナルトレーナー資格取得オンライン講座 東京 金町店

トレーナー養成のオンライン講座について紹介したいと思います。

主に資格取得(NSCA,NESTA,加圧インストラクター)、即戦力になるトレーナー養成を目的にしています。

講義はすべてオンライン講義になっていますが、店舗での実践の経験を積めるような現場体験、就職あっせん、独立支援サポートまで充実したカリキュラムになっています。

 

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ストレートネックとは パーソナルジム 大阪 茨木店

今回はスマホ首ともいわれるストレートネックについて紹介していきます。

 

ストレートネックとは

正常な首の骨はくの字にカーブしているのに対して、首の骨が真っすぐになってしまった状態のことを言います。

近年のストレートネックの原因は、スマホの使用が増えたことで頭を支える首に大きな負担がかけ、首のカーブが失われていきます。

 

そのほかには長時間の姿勢不良、パソコンを使用したデスクワークなどもストレートネックを引き起こします。

 

ストレートネックの症状

肩や首、背中、腰などのコリが主な症状ですが、重症化すると痛みやしびれ、背骨の変形によるヘルニアなどにもなります。他にも、手足の冷え、頭痛、眼精疲労、めまい、吐き気、慢性的なだるさ、血行不良などの症状があります。

 

ストレートネックのチェック方法

 

1,壁にお尻、背中を付けて立ってください。

2,次の4か所が自然に影についているのかを確認します。

・後頭部

・肩甲骨

・お尻

・かかと

3,無理なく4点が付いていれば大丈夫です。ストレートネックの場合は、後頭部が付かず、首が少し前に出やすいです。。また、頑張ればくっつけることができる場合もストレートネック(姿勢不良)の可能性が高くなります。

ストレートネック予防策

1,スマホを長時間使用を控える

2,同じ姿勢を続けない

3,デスクワークの座り方に気を付ける。

・足を組まない

・猫背にならない

・できるだけ目線の高さにパソコンを置く

4,エクササイズ

仰向けになります。1顎を引く(左の写真)2顎を上にあげる(右の写真)

1,2を繰り返します。1日10回やってみましょう。

※痛みが出る場合は、エクササイズをせずに、休養を取り、痛みが出なくなってから始めましょう

現代人の運動不足は深刻…   パーソナルジム 大阪 本町

トレーナーの玉岡です。

世界の若者の運動習慣について報告されています。

世界中の若者の多くが運動不足の傾向があり、年齢を重ねてから肥満やメタボ、2型糖尿病を発症するリスクが高まります。

世界保健機構が推奨する1日1時間の運動をしていない若者が81.0%になるといわれています。

特に若い女性の運動不足が深刻で、運動していない人の割合は、男性77.6%なのに対して、女性では84.7%になっています。

 

運動不足になると、身体的だけでなく精神的に強く影響を及ぼします。

なので将来の健康のために、若い年代からの運動が必要になります。

運動をほとんどしたことがない方にお勧めなのが、ストレッチです。

場所を問わずにどこでもでき、運動強度が高くないので、気軽に始めやすいです。

なので、今回は座っていることが多い方が硬くなりやすい、お尻と背中のストレッチを紹介します。

 

背中ストレッチ

 

1,片腕を耳にくっつけます。逆の手は同側の足の上に置きます。

2,1のポジションから逆側に身体を倒していきます。

3,倒した状態で10~30秒間キープします。

 

 

お尻のストレッチ

 

1,いすに座ります。伸ばしたいお尻側の足を太ももの上に置きます。

2,胸を張ったまま、状態を前に倒していきます。

3,お尻が伸びたら10~30秒キープしていきます。

 

始めはお風呂上りに1セットずつしてみましょう。

伸ばしすぎるとけがをする可能性がありますので、気持ちいいところでキープしましょう

最近の急激な気温差のよって体調不良を予防出来る対策とは・・・

トレーナーの岸本です

気温差による体調不良を予防することはできる?

今年は特に気温差が大きいですよね。朝の寒さに怖気付いて、しっかり着込んで出たら、昼は予想以上にあたたかくなってしまった…。そんな経験は今年は特に感じる方は多いのではないでしょうか。気温や湿度、そして気圧の急激な変化は「気象病」といわれる体調不良を起こしやすいと言われてます。

人にとって快適な温度ってご存じでしょうか。

 人が暑さや寒さを感じるとき、身体の内側ではいったい何が起こっているのでしょうか?

人が快適に感じる温度とは衣服を着ないでじっとしている場合、気温28℃前後の範囲だそうです。

身体には常に体温を一定に保とうとする機能があり、外気温の変化に応じてさまざまな手段を講じています。
暑さや寒さのように快適という感覚は、体温調節反応が上がりそうなときは暑く感じ、下りそうなときは寒く感じます。

私たちは日々食べ物を摂取し、呼吸で取り込んだ酸素でこれを燃やすことによって、身体の中で熱をつくりだす産熱を繰り返しています。

一方、身体の表面からは体温より温度が低い外気に向けて、絶えず熱が奪われる放熱が起こっています。

この産熱と放熱のバランスが、以下のようになると、人は暑さや寒さを感じます。

産熱<放熱(つくりだす熱より、放つ熱のほうが多いので体温が下がる状態)→寒く感じる
産熱>放熱(つくりだす熱より、放つ熱のほうが少ないので体温が上がる状態)→暑く感じる
放熱=産熱(つくりだす熱と放つ熱が同じ量なので、体温が一定に保たれる)→熱くも寒くもない快適に感じる

 

暑くなると「汗」をかかれると思います。

熱が身体にたまる段階になると、自然に汗がでてその蒸発熱で身体を冷やそうとします。

この段階では、気温が高く汗を多くかくほど暑さを感じ、服を脱いだり冷たい水を飲むなど、体温を下げる行動をされてると思います。

寒さが厳しいときには、手足がかじかんだり、身体が硬くなったり震えたりされると思います。

体温が下がる際は筋肉を収縮させることでエネルギー代謝を上げます。

気温の低下とともに寒さが強くなり、服を着たり、ストーブに当たる、温かいものを食べるなど体温を上げる行動を起こします。

つまり、服を着こんだり、逆に脱いだりするのは、体温が上がったり下がったりしないための行動で、「暑い・寒い」という感覚は、体温調節を起こさせるサインです。

寒暖差とともに、気圧の変動によっても、自律神経のバランスを崩しやすい時季です。気圧が下がったり上がったりすると、耳の奥にある内耳が敏感に感知します。内耳とは、中耳のさらに奥に位置し、三半規管や前庭など身体のバランスを保つ気管が集まっている部分です。
内耳が感じ取った気圧低下などの情報は、内耳の前庭神経を通って脳に伝達され、それによって自律神経はストレス反応を引き起こし、交感神経が興奮状態になります。

もともと人間は、ある程度の外部環境ストレスには耐えられるようになっています。自律神経が正常に機能するためには、暑い場所では汗をかくことが必要です。しかし、空調が完備された環境で暮らしていたり、昼夜逆転するなど生活リズムが乱れたりしていると、自律神経が整いにくくなってしまいます。その結果、気圧の影響についていけない身体になってしまうのです。

寒くなると体が硬くなる

トレーナーの玉岡です。

寒くなると、体が硬くなると感じる人は多いのはないでしょうか?

実は寒さで体が硬くなると筋膜まで硬くなることが分かっています。

なぜかというと筋膜は温度の影響を受ける特徴があるため、冷えると固くなり、動きが悪くなります。

逆に言うと、体を温めてあげると筋膜は滑らかに動く特徴があります。

 

 

体を冷やさないようにすることで筋膜も固くならずに済む事がわかっています。

どのようにかたくなるのか?

 

硬くなることによる悪影響について消化します。

 

まずは筋膜が硬くなる原因

 

筋膜が硬くなる原因にはいくつかありますが、最も身近なものとしては、日常生活の癖です。

いつも同じ方で足を組む

座り方がいつも同じ

いつも同じ方向を向いて座っていたりテレビを見ている

立っているときに体重をかける足がいつも同じ

鞄を片側にしかかけない

長時間同じ姿勢をとることが多い

寝るときはいつも同じ向きで寝る

頬づえをよくする

このような日常生活の癖が筋膜を固くする可能性があります。

1つも当てはまっていなくても筋膜が硬くまったり、左右差が強くなるので注意が必要です。

 

 

筋膜が硬くなることによる悪影響

 

血流が悪くなる

体が硬くなる

姿勢が悪くなる

内臓の位置が悪くなる

体の左右差が強くなる

体も気分もうつむき気味になる

などの原因になることがあります。

 

筋膜を柔らかくするには、日常生活の癖の見直し、全身のストレッチをすることが大切です。

 

 

オアシス金町店

BEZEL×SARAYAスクワットチャレンジ 途中結果

トレーナーの玉岡です。

10月16日より始まったスクワットチャレンジが10月24日で一週間を経過しましたので途中結果を投稿します。

2,018年のスクワットチャレンジは男女参加者が19名でしたが、今回のスクワットチャレンジは11月23日までで41名参加しています。

皆様ご参加有難うございます。

 

11月16日~11月23日までの結果です。

 

 

S.T様 本町店 26回
S.K様 本町店 25回
I.K様 本町店 19回
K.Y様 三宮店 33回
S.Y様 金町店 32回
K.K様 茨木店 33回
H.S様 茨木店 15回
I.S様 茨木店 30回
K.T様 茨木店 30回
B.S様 茨木店 20回
N.T様 桂川店 25回
T.T様 桂川店 30回
Y.K様 住吉店 30回
M.N様 茨木店 35回
H.J様 茨木店 20回
T.M様 茨木店 31回
S.M様 茨木店 32回
Y.S様 住吉店 27回
N.Y様 住吉店 38回
H.R様 本町店 35回
S.A様 本町店 28回
M.K様 茨木店 43回
M.J様 大分店 25回
I.T様  本町店 27回
M.T様 本町店 24様
H.N様 本町店 20回
K.Y様 本町店 36回
K.K様 本町店 39回
T.E様 本町店 14回
H.K様 本町店 38回
S.Y様 三宮店 19回
I.Y様 三宮店 20回
H.N様 茨木店 28回
K.S様 茨木店 30回
S.A様 茨木店 19回
K.H様 茨木店 28回
N.M様 茨木店 28回
W.T様 茨木店 茨木店
M,A様 桂川店 33回
S.M様 桂川店 27回
N.Y様 桂川店 17回

現在1位43回、2位39回、3位38回です。
BEZEL会員様で参加したい方がいましたら各店舗スタッフまでおっしゃってください!

普段の生活で簡単にできるダイエット

トレーナーの玉岡です。

極端な食事制限、過度な運動を行うものではなく。

食事習慣、運動習慣、生活習慣を整える健康的に痩せるダイエットについて消化します。

まずはじめになぜ太ってしますのか

ダイエットを始める前に、なぜ太ってしまうのかを考えてみましょう!!

単純に考えると食べる量(摂取エネルギー)が消費する量(消費エネルギー)より上回ってしまうことが原因です。

摂取エネルギーとは食べ物を摂取して体内に取り込まれるエネルギーのことです。

消費エネルギーとは生命維持、日常活動・運動などで使われるエネルギーのことです。

摂取エネルギーが消費エネルギーより小さくなれば、だれでも痩せるはずです。

ではなぜ肥満になってしまうのでしょう?

生活環境に原因があることが多いです。

食生活において24時間食べ物が手に入り、生活環境においては歩く機会が減るなどといった様々なげんいんがあり、摂取エネルギーと消費エネルギーのバランスが崩れてしまっています。

体重の数値を減らすことを目的にしない

体重が少ないが健康ではなく、体に占める脂肪の割合=体脂肪で決まります。

医学的に肥満とは、体重過多を指すにはなく、からだを構成する成分のうち、脂肪組織の占める割合が異常に増加した状態を指します。

なので体重が重くても、筋肉、骨がおもければ、肥満と判断されません。

健康的に体重を減らすには

健康的に体重を減らすには、脂肪を減らすことで体重が減ることが大切です。

このためには食事、運動のコントロールが必要になります。

急激な減量はからだへの負担が大きいだけでなく、拒食症、貧血、月経異常といったさまざまな弊害を誘発する可能性があります。

体重を一時的に減らすのではなく、長期的に見て、負担がなく続けやすい方法で死亡の減少を維持することが大切です。

体重を減らすポイント

食事ポイント

1,活動が多くなる朝、昼食はしっかり、活動量が減る夕食は少なく

朝ご飯を抜いたり、習慣的に食べない人は、前日の夕食からから昼までの間ご飯を食べないで空いてしまうことになります。

長時間エネルギーがない状態が続くと、体に貯蔵しているエネルギーを使い、エネルギーをあまり使わないようにエネルギーを回すようになってしまうので、次に食事をとった時も、脂肪を蓄えやすくなります。

朝ご飯を抜くことで太りやすい習慣を作ってしまっていることになります。

朝食は少ない量からでも食べるようにしてみましょう!!

2,食事はゆっくり、よく噛んで食べる

満腹感は脳内の満腹中枢でコントロールされています。

満腹中枢は、脳の中のに送られる糖質の量によって、食欲を抑えることができます。

満腹中枢は食事開始から20~30分くらいで作用し始めます。

ゆっくり食べることで胃が満腹なる前に満腹中枢が刺激されて満腹になります。

また、しっかり噛んで食べることで効率よく消化することできます。

ゆっくり食べるように心がけてみましょう!!

3,量より品数を多く

健康づくりには栄養バランスの良い食事をとることが大切です。

人間に必要な栄養素は、それぞれに1日の必要量が決まっています。

どの栄養素が極端に不足することからだに不調が起こります。

なのでできるだけ少ない量でも品数を増やし、様々な食品を食べれるように心がけてみましょう。

4,薄味、腹8分目

味付けで体に優しいのは薄味です。

濃い味付けだと単純に塩分量が多くなる以外にもご飯、お酒が進みやすい、高血圧や心臓病の原因にもなります。

調味料をできるだけ抑えることで健康面でとても体に優しい食べ方です。

運動のポイント

1,有酸素運動はできる範囲で少しずつでも

有酸素運動はエネルギーとして脂肪を燃焼しやすい運動です。

ウォーキング、水泳、自転車などが有酸素にあたります。

運動する時間が長くなるにつれ脂肪組織の中性脂肪が分解し、その遊離脂肪酸が主なエネルギー源として使用されることで脂肪が消費されます。

20分以上有酸素運動を行わないといけないと思っている人が多いかもしれませんが、短い時間でも効果があることが分かっています。

時間があるときに1駅歩く、少し遠回りして家に帰るなども有効です。

2,トレーニング、ストレッチで脂肪燃焼効率アップ

有酸素運動だけでなく、筋力トレーニングと併用して行うことが有効です。

有酸素運動で脂肪をエネルギーとして消費し、筋力トレーニングで糖質を使用し、より脂肪燃焼に働きやすくなります。

またストレッチを行うことで有酸素運動中に偏った筋肉ばかり使うことなく、より多くの筋肉を使用することができるなります。

トレーニングした時間と同じぐらいストレッチを行うように心がけてみましょう

3,運動の楽しさ・心地よさ

運動は効果が出るまで、ある程度の時間がかかります。

『なかなか体重が落ちない』と短期間で結果を求めるのではなく、体を動かす、心地よさ、爽快感を感じることで習慣化してトレーニングを行えるようになります。続けていると変化は必ず起こります。

からだに痛みが出た場合は、無理をせずに、休むようにしましょう!!

そのほかのポイント

1,規則正しい生活

寝る時間が遅い、起きる時間が不規則などといった不規則な生活はホルモンの分泌が悪くなり

太りやすくなる習慣になります。まず生活を整えるように心がけてみましょう。

2、できるだけストレスをためない

現代社会ではストレスが全くない人はほとんどいません。

ストレスとうまく向き合うことが大切です。

イライラすると甘いものが食べたくなるのもストレスの関係もあります。

脳内ホルモンであるセロトニンは不安を収め、落ち着かせてくれる働きがあります。

セロトニンの濃度は糖分を摂取することで上昇します。

このため、ストレスを感じると、甘いものが食べたくなるのはセロトニンの濃度を上昇させて、心を落ち着かせようとしていると考えられます。

ほかに音楽、旅行、アロマなどもストレス解消に効果的な方法の一つです。

ダイエットは無理せず、継続して行えるプランを考えて行いましょう!!

オアシス金町店

不足しがちな栄養素を効率よく食べるには

トレーナーの玉岡です。

野菜は栄養豊富といわれますが、取れる栄養素は限りがあります。

これは肉や魚も同じです。

例えば、肉や魚にはタンパク質が豊富に含まれていますが、野菜はあまり含まれていません。

野菜はたんぱく質の代わりに、ビタミンやミネラル、食物繊維が豊富に組まれています。

ビタミン・・・ビタミンCやビタミンD、ビタミンKなど

ミネラル・・・カルシウムやカリウム、鉄、亜鉛など

食物繊維・・・不溶性食物繊維と水溶性食物繊維

アミノ酸・・・メチオニンやシスチン、ロイシン、アラニン、アスパラギン酸など

βーカロテン・・・体内でビタミンAに変わる栄養素

どの栄養素も栄養素のため、意識的に摂ることが大切です。

 

野菜を食べるメリット

 

様々な栄養が一度に摂れる

野菜にはビタミンやミネラル、食物繊維など身体に大事な栄養が含まれています。

さまざまな栄養を一度に摂れることは、野菜の大きなメリットの1つです。

野菜が嫌いな方でも多様な調理方法があり、工夫をすればおいしく摂取することができるでしょう!!

色鮮やかな野菜を料理に加えるだけでも、見た目がおいしくなり、美しくもなります。

 

食物繊維が豊富

食物繊維が豊富な野菜は、歯ごたえのある食品が多くため、よく噛んで食べるため満腹になりやすくなります。

また、初めに摂取することですることで糖質の吸収を緩やかにしてくれます。

 

ビタミン、ミネラルが豊富

始めも話しましたが野菜にはビタミン、ミネラルが豊富に含まれています。

肉や魚ばかり食べていると、ビタミンやミネラルが不足しやすいため、野菜を意識的に取り入れることが大切です。

熱によって壊れる栄養素もあるので、調理方法にも工夫が必要です。

例えば、水によって流れやすいビタミンCを含む野菜は、スープにして食べると丸ごと栄養を摂取できます。

 

BEZELではSARAYAとコラボしたスムージーを販売中です。

目的に合わせたスムージーがありますので、詳細は下のURLからご覧ください。

https://bezel-saraya.shop-pro.jp/

 

 

オアシス東京金町店

 

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